バッドエンドがすきなんだ。ぼくは、バッドエンドがだいすきなんだ。

あいするひとと堕落し、絶望する未来に幸せを感じる。それじゃだめなの? ぼくは、ハッピーなのになあ。

きみとぼくを繋ぐ、たったひとつの赤い糸は、同じ"絶望"。

ぼくと堕ちるのは、イヤ?

 

冬の恋の詩です。

泣いてる

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わたしは声優さんがキャラを背負って歌うその姿が大好きなんだ… 偶像を現実に変える、その魔法が美しくない訳ないじゃないか。演技とは違う、"ライブで演じる"ということの重さが、めちゃくちゃ綺麗なんだよ… 見えるものだけが演技ではなく、声や歌の後ろにあるキャラ自体の積み上げてきた人生や感情が、生身の人間を介して出てくることでそのキャラの息まで感じられる。そんなのここでしか感じられないんだよわかるか!?!!!!!?!?!!!!!?!だからわたしは2次元コンテンツのライブが大好きなんだよ!!!!!!!!!!!!!!!だから声優さんが大好きなんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!あ〜〜!!!!!!うたプリつくってくれた上松さんありがとう〜〜〜!!!!!!一生ついていくよ〜〜!!!!!!

うたプリライブは、音也くん以外泣かないと思っていたわたしが、カルナイの絆でぼろぼろに泣かされました。こんなの素敵すぎるよ!!!!もう!!!!素敵だよ!!!!!!!!!全員最高だよ!!!!!!!カルナイ箱推しです!!!!!!! 

 

 

 

 

6thライブの円盤ぐうたのしみぼくはその為に生きる

 

むかしすきだったひとのアカウントを探そうとネットをぐるぐるしてやっと見つけたそのひとの別垢っぽいやつをストーカーしてみたけど結果違う人だったときのかなしみ わたしにしかわからないかなしみである 過去は過去 振り返るなってことですね リョーカイ

すきなひとの発音した50音を1文字づつ脳内に記憶すれば脳内で並び替えてすきなことば言ってもらえるじゃん ぼく天才じゃん いぇい

365日恋して生きたい22才乙女 〜〜〜!!!

おなじ文章しか書けないつまらない

毎日趣味は変わるけど、君のことは飽きたりしないよ!?だって、君は趣味じゃないから。

ひとつのことを続けられているひと、全員尊敬してる。だってわたしはなんにも続けてこれなかったから。なんにもないんだ、わたしには。なんにもなんにもなんにもなんにもなんにもなんにもなんにもなんにもなんにもなんにもなんにもなんにもなんにもなんにもなんにもなんにもなんにもなんにもなんにもなんにもなんにもなんにもなんにもなんにもなんにも。沢山の趣味を経由して、行き着く先は絶対的に死なんだよなあ。なにも残せずに死はやだなあ。せめて、「わたしはずっと君が好きだったよ!飽きたり忘れたことなんて1秒もなかったよ!」って死に際に君に手紙でも送れたらいいんだけどな〜〜〜〜 それだけがわたしの価値。

 わたしの中でわたしとして確立されたものって君への好意だけで、それ以外はただのお飾りに過ぎないんだよ。自分がないから自分を作るために沢山装飾を纏ってるの。君はそんなわたしを"つまらない"って知ってるから、君への気持ちは本物のわたしの気持ちでしかない。本物はそれだけ。だから、大事にしてるんだ。それだけしかわたしにはないから。

 

 

全然きもちよくないから死ね

殺意が欲しいって話何回した??もう飽きたよね??わたしも飽きたよ

自分から他人に話しかけるって行為凄く傲慢じゃないですか?なんでみんな出来るの?スゴイ自信だよね。そのひとの生きる数秒を自分が奪っちゃうっていうのに、みんなスゴイよね。スゴイ。そりゃ素晴らしい人間だったら話す数秒がものすんごい価値になるんだろうけど、実際わたしはわたしだし。わたしの価値の無さはわたしが1番よく知ってるからなぁ。知らなかったらわたしも傲慢になれたかなぁ。わたしのことを1番嫌いなのはわたしだから、わたし以外にわたしのこと嫌わないで。って無理か〜!!!!!!!!

いやあ、文字に起こすと気持ちがスッキリするんだよね!!!! !脳から気持ちを文字に起こしてる瞬間マジecstasy!!!!!!!!性欲睡眠欲食欲文字欲!!ってな!!!アッハハハ!!!!!!!!!!!

 

わたしの伴侶は永遠に孤独です。一生裏切らないからね、安心して。愛してるよ。

SF映画が好きな男の人と結婚したら幸せになれる説

ちなみにわたしは、不器用な男ががむしゃらに足掻いて結果バッドエンド(終) みたいな映画が大好きです。おすすめあったら教えてください。ちなみに、ハンニバルシリーズで例えると、映画よりドラマのような湿っぽさが大好きです。それでバッドエンドならなお良し。よろしくお願いします。

最近の話をします。韓国映画の「アシュラ」という映画が本当に良かった。久々に 「あ!性癖!」という感覚になった。初期衝動を思い出すくらい物凄い衝撃だった。不器用な男の鋭い目には、他の人にはない真っ直ぐな光が常に見えるんだよ。それは、表面上は真っ黒で汚くて、ずっとこびりついてくるようなアレ。でも、わたしにはそれが本当に綺麗に見えるのだ。キラキラした光が、わたしの目には届くのだ。真っ黒な瞳、真っ黒な血、真っ黒な空、真っ黒な貴方。それがぜーんぶ綺麗なんだ。最後に真っ赤に染まる貴方は世界一美しくて真っ直ぐで、これを愛さずになにを愛せというのだろう。

愛ゆえに、またこれも愛。

真っ直ぐなひとをみると辛くなる。特に誇れることも夢もない、生きてる理由なんて死んでないからだし。わたしの存在などなくてもきっと世界は前進していくし、わたしが存在していても世界は後退していくんだろうね。つまんねえなあ。他人の人生とわたしの人生どっちが大切?と言われたらそりゃわたしの人生なんだけど、でも、わたしの人生ってわたしが守ってあげないといけないほど価値あるの?だったらせめて価値のあるものを守りたいよね。それが全ての結論。それをわたしの人生の価値にしようと思うよ。でも、わたしはそれがちゃんと出来ているのだろうか。出来ていないのであれば、わたしの存在価値ゼロ。でも、多分出来ていないので、存在価値ゼロでした。サヨウナラ〜〜〜〜〜〜!!!!