こころpypんぴょ

ひまだから、かいてる

戦線布告

インターネットは敵だ。自分の目で見たもの聴いたものしか信じたくない。本物しか信じたくない。それでもインターネットに縋るわたしは、つまらないからっぽ。インターネットで得た情報で構成されたからっぽな身体に自信がないからまたこうやってインターネットでからっぽな情報を詰め込んで安心を求める。からっぽからっぽからっぽからっぽ。本当は何も知りたくない。本物のあなたと本物のわたしだけ知りたい。わたしの仮面は明らかにインターネットで、それを取り外さない限り、わたしの本物は誰にも分かってもらえない。辞めろ辞めろ辞めろ辞めろ辞めろ辞めろ辞めろ!!!わたしを辞めろ!!!!すきなうた、すきなほん、すきなえいが、すきなきみ。それだけ。それだけ。わたしを構成するのは、それだけがいい。他はいらない。

インターネットは敵だ。

インターネットに勝たない限り、わたしは一生、

‪わたしは、AV女優を「消費」している人間が大嫌いで、この世からそういう人間が居なくなってほしいとまで思っていたのに、戸田真琴という人間は、自ら「消費」という真っ黒な海に飛び込び、自分を犠牲にしてまで、全ての人間を救おうとしているだなんて。許そうとしているだなんて。‬

たとえ彼女がそれを望んでいても、わたしは絶対に許さない。わたしは、彼女を1人の人間として愛したい。消費なんかさせたくない。AV女優が男性の消費の対象なることは仕方がないことなのかもしれないけれど、せめて、わたしだけでも、絶対に、彼女を守りたいと思った。

 

レンタルビデオ屋でバイトをしていると、アダルトビデオを借りていく人間に沢山出会う。でも、わたしは店員という立場上、無条件で業務に応じなければならない。果して、わたしは、彼女のことを、どうやって守ればいいのだ。ただ、消費してほしくないだけ。愛してほしいんだけなんだ。「愛」という自覚を持って、彼女に接して欲しいだけなんだ。

考え方の角度を少し変えるだけで、愛のある素晴らしい世界になれるはずなのに。

 

「消費」される世界。

たとえ、彼女がそれを許そうが、わたしは、ぜっっっっっっっったいに許しません。

絶対に。

 

 

 

 

 

(結構ガチおこモードめんむにちゃんです)

大森靖子を聴いて取り戻す自我。やっぱり、わたしにはこの人だけなんだなって改めて感じた。現状維持していた数ヶ月間。わたしは全く気持ち良くなかった。幸せが気持ち良くないなんて、神様は教えてくれなかった。でも、堕ちなければ得ることができない快感を、大森靖子はいつも教えてくれた。現状に満足してんじゃねえよ!と、ありふれたことを言いますが、それが人生の真理であることは確かです。

今よりも辛い地獄に向かって、明日から日進月歩!!!!!走れ〜〜!!!!

 

ツアーファイナルに行けていれば、もっと人生変われたのかなぁ… なんて、つまらない女だな〜〜!!!!?!

夢も目標もわからないけどとりあえずすきなことだけしていきていけたら幸せなんだとおもって泥を浴びてはみたものの、特に昔と幸せの度数は変わっていないような気がする。未来は見えないしお金はないし平日の職場は地獄だし、わたしは何の為に生きているのか分からなくなってしまった。きみきみきみのためにわたしの人生めちゃくちゃにできるほどわたしは一途じゃない。別に幸せなんかいらない。ただただ、だいすきなひととふつうに生きていきたいだけなんだけどな。東京行きたいとか思わなくなったし、むしろ田舎ですきな映画とすきな音楽とすきな本だけを抱いて眠りたいなぁっていうのがわたしの夢。めんどくさいからそれでいい。死ぬまでに手塚治虫を読み終われば、それでいいや。

食事

最近、良い海外ドラマが見つからないので、ハンニバルの2周目を見始めました。もうハンニバル以上の名作に出会うことはないのかもしれない。脳に全シーン記憶させなくちゃ… 

恐怖と興味は同じ線で繋がっている。あなたを好きだという気持ちも、恐怖。自分が怖い。あなたが怖い。あなたを知るわたしが怖い。わたしを知るあなたが怖い。そうやってお互いに怖がっていられたら、お互いに気持ちが良いはずなのに、わたしはいつも、独りよがりで。

レクター博士がウィルくんに対する感情は、間違いなく興味であり恐怖で、また、ウィルくんがレクター博士に対する感情も間違いなく恐怖であり興味である。そんな2人が羨ましくって、わたしは、仕方がないのだ。

 

好きなタイプは?と聞かれて「レクター博士」と答えるタイプの女… 間違いなく、レクター博士には嫌われる

愛 ドル

それは、形容するならば、太陽。きみが、きみがいるから、わたしに影が生まれ、もうひとりのわたしを、抱き締めることができる。いつもありがとう。届かない声をぽつり、と。

太陽が沈んだら、代わりにきみを抱き締めてあげる。きみの影はわたしが守るから、ずっとずっと、キラキラでいてね。

そういう気持ちで、愛してる。

バーゲンセール

簡単に会いたくない。簡単に触れたくない。簡単に聴きたくない。許されることを許してくれた、それ以外にも求めるなんて、わたしたちはなんて傲慢なんだろう。お願いだから、自分を安売りしないでほしい。そうやって、自分の価値を下げていることに、みんなはやく気づいてほしい。自分の価値を守れるのは、自分だけだよ。