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貴方の背後に向日葵を感じることの出来る夏が終わり、貴方の背中には秋の風が。季節が君の為に用意された絵の具だというならば、わたしはその絵の具を使って、1番美しい貴方を描いてみたいと思う。その感情を、恋 というのか、愛 というのか、わたしはまだ知らないけど、つまり、これは、すきなのでしょう。

 

秋の詩です

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